コメント

わぁ、こういうドラマになるのかぁ。現実の坊さんも、ドラマの坊さんもがんばれ~。
―糸井重里(コピーライター)​
「人生をあきらめるな。」
静かに映画は語り、僕らが忘れかけている日常の”大切なこと”を教えてくれた。
―養老孟司(解剖学者)​
人は煩悩をしょって泣いたり笑ったり、
今は亡き父の早朝のお務めの木魚の音が映画と共に鮮明に甦りました。 ありがとう光円和尚。
―南こうせつ(シンガーソングライター) ​
励まし合ってるかい!?ボーボー!!
坊さんの時代が来た。坊主頭の時代。
心から励まし合って、生き抜こう。
伊藤さんの人柄がにじみ出て、とても気持ちよい映画です。
―サンプラザ中野くん(坊坊主/ロック歌手)​​
お坊さんの裏話にクスッと笑いながら、人との繋がりや死を見つめ直せて、生きていることのありがたさを感じられました。
―田中ひろみ(女流仏像イラストレーター)
おっさんは葬式でええこと言うてくれはります。このおっさんにも泣かされるとは思てませんでした。般若心経で笑うとは思てませんでした。
―笑い飯・哲夫(一応、漫才師)
等身大の若いお坊さんの成長がとてもハートフルに、しかも個性的かつ不思議な味で綴られている映画だと思います。爽やかです!!
―悟東あすか(尼僧漫画家)
悩み、決意する。出産、病気、そして死。
この映画には今まで人生で感じたすべてのドラマが詰まっている。
―青江覚峰(浄土真宗東本願寺派緑泉寺住職)
お寺で過ごすお坊さんの日常にときに頷き、ときに笑いながら、楽しく鑑賞。
映画が終わって、ふと手を合わせたくなりました。
―木原祐健(僧侶)
僧侶になった人間の、僧侶としての生き方。それが飾らずに描かれていて。
やっぱり仏教いいよな。改めて、そう思いました。
―若林唯人(フリースタイルな僧侶たち 代表)
お坊さんの姿に笑いお坊さんの言葉に泣いた。 仏の心に触れ、日本人の美徳や生死観を改めて考えさせてくれた。 出逢て良かったと思えるそんな作品です!!
―比嘉愛未(女優)
人が生きて逝くとは?
分かっているようで分かっていなかった事を
この作品を観ながら意識させられ、
次第にそれが膨らんで煩悩が少しだけ昇華された。
―本広克行(映画監督 )
初監督作品ながら、「喜怒哀楽」の描き分けの妙に、ただならぬ才能を感じた。
住職という特殊な職業を、フラットな目線で捉え人間味を感じさせた事で、逆に色々な事を考えさせられる。この映画には、たくさんの教えが詰まっているといえる。
―阿部秀司
(映画「ALWAYS 三丁目の夕日」シリーズ エグゼクティブ・プロデューサー)
坊さんの暮らしを覗いてみたら、そこには沢山の「生きていく事」への
ヒントが詰まっていました。なんだか心がすっと軽くなるような
”お参り”のような映画体験でした。
―山崎貴(映画監督)
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